【20周年】新49回生(1999年(平成11年)卒業)のクラス会が開催されました

9月14日 残暑の中にも秋の風も感じられる3連休の初日に卒後20周年のクラス会が目白の桜楓会館で開かれました。
参加者は6名の予定でしたが、急な体調不良の方がいて5名の小規模な同窓会となりました。それでも、集まった5人は、「あー、お顔、覚えているよ。」「確か○○ちゃんと仲良かったよね?」など記憶をたどり、お昼やお茶をいただきつつ、お互いの卒業後について報告し合いました。
プライベートもそれぞれ。仕事は公務員や会社員、ソーシャルワーカーなどで、皆さん続けており、話は自然と仕事を続けていく中での悩みや、気分転換の仕方、子育てのコツ、そろそろ心配が増えてきた健康面などになっていきました。20年ぶりの再会、そして学生の時はお互いにとても親しかったわけでなくてもさらりと色々なお話しができたのは、4年間の経験を共にした空気感があったからかもしれません。会の後半では、参加できなった方からのメッセージを見せていただき、それぞれの場でのご活躍を嬉しく思いました。「会えてよかったね」と言いつつ閉会となりました。またこれから少し頑張ろうかなと思える会になりました。
最後にこのクラス会の企画や案内・準備、当日に細やかなお心遣いをしてくださいましたみどり会の役員の方々に感謝を申し上げます。どうもありがとうございました。

新49回生幹事 高橋靖子







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